そ よ か ぜ の 特 色
FEATURES
教育・保育理念
心身共に自分の力を出しきって遊べる子ども
みんなと仲良く協調するよろこびを持つ子ども
豊かな完成、想像力を養い素直に表現する子ども
多様な経験を通して成果を生み出し、園児の豊かな人間性を養う
病気の予防と安全保育を重視し、園児の心身共に健康で健やかな成長発達を願う
物的環境を整え、ゆとりある保育環境でよく遊び、相互信頼、尊敬協力を基に人間形成を培い、 基本的生活習慣を整えます
意見交換を行い、自ら学び行動しようとする子どもへと自立を願い援助する
知・情・体を三位一体とした
総合幼児教育
動きとことばとリズムで育む
幼児の主体性
そよかぜこども園の総合幼児教育は、脳科学に基づき、子ども達にふさわしい教育実践を行っています。
人間発達の最速期である幼児期にこそ体育、音楽、言語活動を基調とした「たくましい脳力」を育てることが、そよかぜこども園の一つの目標でもあります。
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うごき豊かな環境を設定し、意思ある身体を育む
朝いちばんからいきいきと活動する、そよかぜこども園の子どもたちの動きは、一つひとつが元気いっぱいで、とても気持ちよく見えます。小さな身体にあふれるエネルギーを存分に燃焼させる多彩な活動が、全身を心地よく刺激して、意識を集中力みなぎる身体を育て、子どもの主体性の気づきを開きます。
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ことばあそびの体験を通じて、言語感覚を育てる
「ことば」こそ人間の基盤。そよかぜこども園の子どもたちは、古今の名詩やことわざ等楽しく暗唱し、イキイキと音読しています。日本語が持つ、言葉のリズムや響きを楽しみながら、五感すべてを使って吸収していく。「学び」ではなく、「あそび」ながら幼児のゆたかな言語感覚を育てます。
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リズム心地よい生活リズムを身体に刻む
そよかぜこども園の子どもは、音楽をはじめ絵画・文章といった多様な表現活動を積み重ねています。発声や合唱の経験は、こどもどうしの共同愛や他者とのコミュニケーションを培うもの。すべての活動が心地よい生活リズムを織りなし、幼児の身体の深部に元気や躍動感を育みます。
教育の特色
お友だちとの楽しい合奏も、和太鼓も、迫力があって、どんな曲も表現でき、集中して演奏していきます。音感・リズム感を養うだけでなく、各担任の先生やグループのチームワークもまとまって、「みんなの心をひとつにして頑張る」ことの楽しさや充実感を味わっていきます。月曜日・土曜日は課外教室で音楽教室も行われています。
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食べることは
生きること乳幼児期は食習慣を決めるぢ亜一歩となる大切な時期です。わたしたちは、その大切な時期に子どもの「食」と向き合い、子どもたちの「食を営む力=生きる力」を育てることを大切にしています。
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感謝の気持ちをもって
命の大切さを知る子どもたちが自分の健康を守り、豊かな食生活を送るためには知識を身につけることが大切です。こども園では、食材からもらう「命」と、おいしく料理してくれる人に感謝し、できるだけ残さず、そして楽しく食べてほしいと願っています。
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あたたかい
食卓づくりあたたかく楽しい雰囲気の中、みんなで一緒に食べたり、食事の話題を共有することで、人との関わりを広げ、愛情や信頼感を育んでいます。また、楽しい雰囲気で食事することで、食欲もわいてきます。
英語あそび、バイオリン、和太鼓、科学あそび等の、私たち保育 教諭では十分に指導できない専門分野に関しては、外部の先生のお力をお借りして、子ども達により充実した内容を教えて頂き体得しています。
